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    <title>murmur</title>
    <description>ふらっと徒然に。</description>
    <link>https://murmur.omaww.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>一年ぶりです</title>
      <description>こんばんはしおです。&lt;br /&gt;
ハードワークが祟って病院通いになってたので落ち着くまでのんびりしていたら一年ぶりとなりました。&lt;br /&gt;
その間になにをしていたかというと、FGOだったり、にーあおーとまたというゲームだったり、ペルソナ５だったり、なんだったり。BLだったりNLにうつつをぬかしていたらFGOで夢女に戻ってきました。びっくりです。体を壊したこともありちょっとばかし情緒不安定なのでまたしばらく顔をだせないかもしれませんが、こうして妄想できるほどには元気になりましたし元気にしてます。&lt;br /&gt;
誰が通ってくださっているかわからないですけど、このままマイペースにスローペースでのんびり文章を書き連ねることができたらなぁと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところでいろいろ設定をつけすぎて夢ヒロインといえない(わたしは自己投影型ヒロイン派なので基本性格は仕方ないにしてもあまり設定をつけたくない)形になってきましたが、これ大丈夫なのかなぁ。うーん？て感じなので、名前変換とかやめて普通にオロジナルヒロインみたいな感じで亜種系で書きたいなって最近思います。&lt;br /&gt;
別にタグが面倒なわけじゃないですよ。うん。いやまぁ面倒ちゃ、面倒だけど。うん。そのうちブログサイトにしたらごめんねって感じですけども、そうしたらBLもNLも突っ込むことになりそうなので、その際はよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
あぁ、ちゃんと転載して小説の記事はあげますので大丈夫ﾃﾞｯｽ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YOI小噺最高ですありがとうございました。</description> 
      <link>https://murmur.omaww.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%80%E5%B9%B4%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%A7%E3%81%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>こんにちは世界</title>
      <description>足を滑らせた瞬間に思ったのは、やばいってことだ。&lt;br /&gt;
　なにがやばいかっていうと、変な空間に吸い込まれる感覚がひとつ。更に目の前に迫る刃が自分の腹に突き刺さったのがふたつ目。その刃が化物のユーバーが持ち主ってあたりもやばい。長い間命がけの鬼ごっこをしているわけだけど、こいつは本当に意味がわからないくらいやばい。自分もそれなりに鍛えて鍛えられてきたけれど、こうも逃げ足を駆使して撒けきれないやつはこいつ以外にいた試しがない。&lt;br /&gt;
　絶体絶命とはこのことだった。&lt;br /&gt;
　ヴンッと変な音がして、狂気に顕現といわんばかりの笑顔のユーバーは、自分と一緒に穴の中へと吸い込まれた。時空の歪みか、はたまた&quot;トビラ&quot;か。感覚からしてトビラらしいけれども、今度はどこの世界へと引き込まれたというのだろう。考える暇も命もないけれど。&lt;br /&gt;
　まるでハンモックに押し付けられているかのように、黒い影が空間に空いた穴の端から伸びて自分の体を支えている。ユーバーはお構いなしとばかりに、腹を貫いた切先を更に自分の体の中へと埋め込んだ。しかも愉快そうに剣をねじ回すのだから、性質が悪いったらない。思わずうめき声を出せば、ユーバーの口角はさらに吊りあがる。狂った笑みだ。&lt;br /&gt;
　視界に砂嵐が交じりはじめる。血を流しすぎたのだ。どんどん自分の命が奪われていく感覚に焦燥感が募る。なにやら外野がうるさいが気にしている余裕はなかった。この&quot;世界&quot;のみなさん、お騒がせしてごめんなさい。そう心の中で謝罪してから、なけなしの魔力を気づかれないよう、細心の注意を払い、しかし急ピッチで練り上げる。そうしている間も、ユーバーからの容赦ないいたぶりは続いている。体重かけるな。痛いわ馬鹿野郎。&lt;br /&gt;
　十数秒の膠着状態ののち、次元の挟間の殻が耐えられなくなったらしい。黒く伸びた影がブチッと切れて、ユーバーともども床へと投げ出されてしまった。埋まった剣の切先が地面により、押し上げられていく。激痛なんだろうが、もう何が痛いのかわからない。そのぐらいには負傷していた。音からして木製ではなく、石製に近いだろう床が温かいと思うほどに体温も落ちている。今回こそ、不味いかもしれない。&lt;br /&gt;
　だけど自分は、死ぬわけにはいかない。&lt;br /&gt;
「相変わらず、しぶといなぁ&amp;hellip;&amp;hellip;？」&lt;br /&gt;
「ヴ、ァッ」&lt;br /&gt;
　人の胴体に乗っかっているユーバーが、器用に負傷した腕を踏みつけた。さすがに激痛が走り、背中を仰け反らせてしまう。その不明瞭な視界の先で見えたのは、青ざめる男の子と女の子だった。あの世界では見たこともない服を着ている。その隣に立つオレンジ色の男性は、白衣着用だ。彼らの後ろには、まだまだ大勢の誰かがいる。&lt;br /&gt;
　ここはあの国でも世界でもない。やはり、違う世界。しかも屋内。&lt;br /&gt;
　ならば、ここで決着をつけるしかない。&lt;br /&gt;
「ん？　なんだ、諦めたのか？　つまらん」&lt;br /&gt;
　体の力を抜いた自分に、ユーバーは興味をなくしたかのような声でそう呟いた。ぐったりとした自分から剣を抜き、ぶんっと振って血を飛ばす。人の胴体を跨いで立ち上がり、解放したというのに動かない自分を凝視している。どうしたものかと思案しているようだが、どんなに視線が突き刺さろうが動けないし、動かない。血を流しすぎていた。&lt;br /&gt;
「つまらんなぁ&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
　そう呟いて、ユーバーは前を向いた。女の子の「ヒッ」と怯えた声が聞こえる。明確に見えない視界でも、女の子が怯え、男の子が震えながらも庇い、その二人を庇うようにいろんな人間(&amp;hellip;&amp;hellip;人間か？　あれ)が庇うように展開していた。一触即発の緊張感の只中で、ユーバーはにたり、と笑う。&lt;br /&gt;
「open the gate」&lt;br /&gt;
　その瞬間に、練り上げた魔力を放出した。&lt;br /&gt;
　落ちてきた狭間に作用した魔力は、黒い影を伸ばしてユーバーへとあっという間に巻きついていく。もがけばもがくほどその力は強くなり、ユーバーはがっちりと縛り上げられてしまった。&lt;br /&gt;
　これ以上血が零れないようにと、一番大きな傷に手を当ててなんとか立ち上がる。足に力が入らず、ふらふらだ。気づかれていたら今度こそ殺されていただろう。&lt;br /&gt;
「こ、の、死に損ないがァ！！！！！！」&lt;br /&gt;
「うるせぇ、なんとでもいえや」&lt;br /&gt;
　目はもうほとんど見えない。このまま血を失っては失明するだろう。応急措置として、一番大きな傷口を魔力で焼いた。気絶するかと思ったが、なんとか踏みとどまった。背後から突き刺さる視線と雰囲気は無視をする。とにかく、はやく、こいつを元の世界へと返さなければならない。&lt;br /&gt;
「この世界からお前の痕跡を消す。ルートも消す。殺し合いなら元の世界でその世界の者と、だ」&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;&amp;hellip;ハンッ！　それが&quot;真理&quot;の言葉か。仕方ない。あいつの言葉ならどうしようもない」&lt;br /&gt;
　異常に膨れ上がった殺意は一瞬に消えうせ、抵抗を見せていた彼は大人しく縛られるがままになった。そのことに安堵し、「早くくたばってることを祈るよ」「ぬかせ」とユーバーを黒い影の魔力で包んでいく。&lt;br /&gt;
「close」&lt;br /&gt;
　穴の奥へと送り出し、閉じ、干渉しあってしまった世界に不備がないか探る。幸い、ないらしいがどうやら自分はまだ帰れないらしかった。&lt;br /&gt;
　意識は暗転。&lt;br /&gt;
　そこから目が覚めるまでの記憶はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管制室に異常が発生というアナウンスを聞き駆けつけてみれば、そこはすでに血の海で、二人の人間が歪な穴から伸びるいくつもの黒い手に支えられて、殺しあっている光景があった。&lt;br /&gt;
　ぼたぼたぼた、と血が落ちていく。強い鉄錆の臭いに、思わず鼻を押さえてしまった。隣にいる立香は青ざめて、かろうじて立っている。これまでの経験から、腰を抜かすようなことはなかったようだが、いまにも気絶しそうだ。&lt;br /&gt;
「ど、ドクター&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
　震える唇をなんとか動かして呼んでみるが、掠れた小さな声がでるだけで、彼には届いていないらしい。ロマニの視線は、殺しあう二人へと注がれていた。&lt;br /&gt;
　誘導させられるように視線を戻せば、相変わらず彼女(なのかわからないけど髪が長いし)の背中から血塗れた刃が生えているし、金髪の彼の胸には彼女の握る短剣が突き刺さっている。互いに血を流しているが、金髪の彼は痛くも痒くもないという様相で、彼女が苦しそうにしている姿を醜悪な笑みで眺めている。&lt;br /&gt;
　重さに耐えられなくなったのか、黒い手は千切れて二人は地面へと落ちた。べちゃっという音で流した血の多さに気づく。彼女のものだけでないだろうけど、明らかに流しすぎだ。このままでは死んでしまう。けれど、どうすればいいのかわからない。直感が告げている。手を出せば、死ぬのは自分であると、そう訴えている。&lt;br /&gt;
　でも、どうすればいい？&lt;br /&gt;
「ヴ、ァッ！」&lt;br /&gt;
　彼女がうめき声と一緒に、背を仰け反らせた。その際に顔がこちらを向いて、口からは血が吐き出される。目があったような気がしたが、本当にそうなのかわからない。とても、彼女のはとても空ろで、どこを見ているのかわからなかったからだ。その動作を最後に、彼女はぴくりとも動かなくなってしまった。&lt;br /&gt;
　ざっと血の気が下がる。指先が冷えて、奥歯がガチガチと音を鳴らす。俺は、いま、みてしまったのだ。抵抗むなしく、殺されてしまう、人の死を。&lt;br /&gt;
　腕を掴んでいた立香が、ずるずると手を滑らせて座り込んでしまった。立香も見てしまったのだ。目から光が消えるその瞬間を、真正面から。&lt;br /&gt;
「藤丸くん、立香ちゃん、下がって」&lt;br /&gt;
　ぞれまでだんまりだったドクターが庇うように前へと出る。後ろで絶句していたサーヴァントたちも、前へとでて臨戦態勢を敷いた。&lt;br /&gt;
　立香の肩を支えながら、前を見る。立ちはだかる頼もしい仲間たちの間から、彼女以外に関心などないとばかりに視線を目の前に固定していた彼が、こちらを見てにたり、と笑ったところを、見てしまった。&lt;br /&gt;
「open the gate」&lt;br /&gt;
　一瞬だけれど、それでも長く感じたその瞬間に、やたらはっきりとした声が聞こえた。&lt;br /&gt;
　その言葉に呼応するように、最初より小さくなった穴から、再び黒い手が伸びてくる。その手は驚きで目を見開き、足元の人間へと視線を注ぐ彼へとあっという間に巻き付いて、縛り上げてしまった。なにやら汚く罵っているようだが、うまく聞き取れない。死んだ瞬間をみてしまったと思った人間が、ふらり、と立ち上がった。&lt;br /&gt;
　生きていたのだ。&lt;br /&gt;
　目には光が宿っている。死んでいない。生きていた。&lt;br /&gt;
　血で衣服がびしゃびしゃになっていて、見える皮膚に赤みはなく、真っ白になってしまっているけれど、死んでいないのだ。だって、動いている。荒い息遣いがここまで聞こえる。&lt;br /&gt;
　生きてた。&lt;br /&gt;
「こ、の、死に損ないがァ！！！！！！」&lt;br /&gt;
「うるせぇ、なんとでもいえや」&lt;br /&gt;
　それでももう死の淵だろう。それなのにやたらとはっきりと、彼女は強気に言い返していた。彼女は何事かと話しながら血で濡れた手を振り、魔力を集めたかと思うと、なにやらジュッという音が管制室に小さく響いた。普段の喧騒であれば気づけないほどの小さな音だが、いまは冬の水底みたいに静まり返っている。拾った音と、その直後に不意にふらついた彼女を疑問に思っていると、近くにいたサーヴァントが「おいおいまじかよ&amp;hellip;&amp;hellip;」「やっこさん、正気かねぇ」「俺ですらしねぇぞあんなの」などと囁きあっていた。意味がわからず言葉を拾うだけだったが、俺でも感じ取れるほどに、濃密に編みこまれた魔力が彼女を中心に渦巻いて、それどころではなくなった。&lt;br /&gt;
　いったいなにをするのだろうと、全員で注視していれば、それは穴に作用しているらしく、縛り上げられた彼は穴へと徐々に吸い込まれていく。どぷん、と穴の中へと彼は消えて、収縮していく穴に、&lt;br /&gt;
「close」&lt;br /&gt;
　と彼女が呟けば、黒い穴は小さく萎んで消え失せた。&lt;br /&gt;
　その後も魔力で何かを探っているらしく、彼女はそこに突っ立ったままだ。&lt;br /&gt;
　数秒、数十秒かもしれない。彼女がゆらり、とこちらを向いた。目には光がある。あるけれど、風前の灯だ。これ以上動いただけで、消えてしまうのではないかというほどに、弱く、小さい。&lt;br /&gt;
「もうだいじょうぶ。ごめん。たすけて」&lt;br /&gt;
　掠れた声で彼女はそういって、ぷつりと糸が切れた操り人形のように、その場に倒れた。&lt;br /&gt;
「ドクター！」&lt;br /&gt;
「わかってる！　わかってるけど、まだ危険人物じゃないとは、」&lt;br /&gt;
「大丈夫ですドクター！」&lt;br /&gt;
　それでま震えるだけだった立香が声を張り上げる。俺の脚にすがり付いてまだ立ち上がれず、指先は白くなってしまっているほどに強く握って怖いと訴えているのに、掠れて、震える声で、それでも主張する。&lt;br /&gt;
「そのひと、最後に大丈夫って笑ったんですよ！？　見ましたよね！？　このひと、自分がもう少しで死んじゃうって時に、見ず知らずの他人を安心させるために笑ったんですよ！？　たぶん最後の言葉も覚えてないですよ、この子！　しかも命の恩人でしょ！？　助けないなんて選択肢はないよドクター！！」&lt;br /&gt;
　その叫びを皮切りに、ロマニの指示をだす叫び声と医療班の慌しい足音が管制室内に溢れた。ものの十数秒で運び出された彼女は、きっと助かるだろう。なにせこのカルデアには、医療に関してトップレベルであるし、施設もなんとか揃えられている。ロマニだっている。大丈夫。&lt;br /&gt;
　一仕事終えたといわんばかりの姉の手を握る。冷たい指先を握り合って、すり、とこすり合わせた。&lt;br /&gt;
　少しだけ、温かさが戻った気がした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
FGOの世界に飛んだ幻水ヒロイン。いきなり血生臭いです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>お久しぶりです</title>
      <description>前回いつだ？？やべー&amp;hellip;丁度上期決算はいってから怒涛だった感じです&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
お仕事が来月で変わるのでやっと落ち着きそうです。いうてBLBLしてたんですけども。&lt;br /&gt;
いまはあんスタと呼ばれるアイドル育成ソシャゲしてます。見事な課金厨な上またもBLどハマりです&amp;hellip;夢に戻ってこれない完全に腐った感あります&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
なーーーんて思ってたらまさかのあんスタ夢(not転校生not恋愛)のネタがあるのでちょっと日記小噺でかいていけたらなーと思います。いろいろかきたい夢はあるけどBL欲のほうが強くて困りますね&amp;hellip;。あと改装したい。書き直したい。昔の文章なんて目も当てられないぐらいに恥かしいですなんとなく&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
コラボどうにかしないとな～～～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずしおは元気にやってます。人生大変。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>バレンタインですね</title>
      <description>もらうこともなくあげることもなくネタがあるわけでもなく過ぎ去っていきますね。&lt;br /&gt;
イベント系は一切スルーの拙宅ですがどうぞよしなに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近あったことってなんだったかなーと思いつつ、なんの変哲も無い日常なのでとくに報告することがありませんでした。まぁ社蓄ってることぐらいかな&amp;hellip;日々ついったーで何かしら騒いでいるのもあるのかもしれない。&lt;br /&gt;
ついったーは二次創作用なので日々ＨＯＭＯって叫んでるだけなので、まぁ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえばあんすたしてるんですけど、推しのカードがきたので課金兵にならざるを得ず、卒業したのになぁって思いながら軽率に課金するので社会人ってこわいですね。自由になるお金がある程度あるとほんと自由にするのでちょっと割と年食ってますけどかわんねーなぁとしみじみ思ってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近面白いなーってハマったも/の/の/歩っていうジャンプの新連載のあるんですけど、めっちゃ面白いです。将棋漫画なんですけど、めっちゃ面白いです。うっかりハマっちゃっていまえらいこっちゃ！てなってます。ハマらせた友達は腐っているので、ＢＬ脳です。本当ごめん。君ら青春してるのにって思うんですけ本当にごめん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日やっと時間取れたので、魔法少女（打ち間違えて魔法処女ってでてすごい萎えたので道連れにするためかいときますね）の二人を描いたんで畳んでおきます。&lt;br /&gt;
傍観主さんと跳躍主です。&lt;br /&gt;
何も考えずに手を走らせたので本当すみませんって感じです。&lt;br /&gt;
では自己責任でどうぞ～～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://murmur.omaww.net/%E7%B5%B5/%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%AD&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://murmur.omaww.net/%E7%B5%B5/%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%AD</link> 
    </item>
    <item>
      <title>わーーーい！！！</title>
      <description>専用衣装だ！！！！！！！！！！！（大歓喜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチアサ系はふたりはぷ/り/き/ゅ/あが好きなので、参考にしました。さすがです。&lt;br /&gt;
あのガチ肉弾戦な魔法少女がすごく&amp;hellip;すきなんです&amp;hellip;映画もガチで関節一つずつ落としていってるのをみて感動しました&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
専用衣装みた瞬間かかなきゃ（笑顔）ってなったんですが、一昨日は結婚式で昨日は死んでた（体力皆無）ので今週中には&amp;hellip;書いてみたい&amp;hellip;この二人の依存関係のようでいて実は若干違う後ろ暗い感じがとてもすき&amp;hellip;へへ&amp;hellip;。いつも構ってくださって本当にありがとうございますほんと&amp;hellip;ほんと嬉しい&amp;hellip;嬉しさ爆殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペダルネタも楽しんでもらえたようで！よかったです！！&lt;br /&gt;
確かに同学年ではないのでいちゃらぶはそんなにないかもしれませんが、傍観主が年上になったことで無意識にふとした瞬間に甘えちゃう跳躍主とか、傍観主さんに勉強を見てもらう跳躍主とか、年上なことでちょっとだけお姉さんぶってみたりする傍観主さんとか、傍観主さんの教室になかなか行けなくて上級生の教室にど緊張してる跳躍主とか、それ見て笑う傍観主さんとか、ハコガクにうっかりファンクラブの子がおいかけてきててひっそり影で応援されていたのに体育のときに目立っちゃって再結成されて球技大会で大変なことになるけどタオルは絶対傍観主さんからしか受け取らないっていうか預けてたっていう展開とか、私の脳内で楽しいことになってます。&lt;br /&gt;
この間にちょいちょいMANAMIが邪魔するけれど太刀打ちできなくて、とばっちりうけた荒北さんが機嫌悪くなったりします。泉田さんは傍観主さんと交流を少しづつ深めながらも外からそれ眺めてて、仄かな恋心に戸惑うといいと思います。&lt;br /&gt;
荒北さん絡みでは、跳躍主は怪我でバスケをやめているので、その辺で荒北さんとのフラグがたつのかなーとか思ったり。&lt;br /&gt;
真波を制御するために東堂さんに強襲を受ける二人も楽しいなーーーと思います！！ほんと！！！！ネタが尽きない楽しくなってきたぞ～～～＾＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペダルまだまだ熱いです。&lt;br /&gt;
ちょっと時間ないのですが、もっと話を書いていきたいなー。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>無題</title>
      <description>ペダルネタを少々。&lt;br /&gt;
たぶん単発で終わります。&lt;br /&gt;
コラボの二人でちょっと百合百合しいかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
畳んでおくので自己責任でおねがいしまーす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://murmur.omaww.net/%E5%B0%8F%E5%99%BA/20160124&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://murmur.omaww.net/%E5%B0%8F%E5%99%BA/20160124</link> 
    </item>
    <item>
      <title>魔法少女だと</title>
      <description>わーぁああああ！！まさかの魔法少女！！魔法少女だとは！！！魔法少女だとはおもいませんでした！！！&lt;br /&gt;
まどかとほむら的なのではなく！朝9時の！そっち！！！そっちでしたか！！てんしょんぶちあがりましたのでかきました！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すみません携帯からなので長い文章かけなくてほんとすみません。誤字がなおらない&amp;hellip;何故だ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://murmur.omaww.net/%E7%B5%B5/%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%81%A0%E3%81%A8&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>ぎょええええ</title>
      <description>ぐおええええええありがとうございますありがとうございます桐林さまありがとうございますまさかこんなに早くみていただけるとは思ってませんでした&amp;hellip;！！！！&lt;br /&gt;
ほんと&amp;hellip;BLばかりで夢のほうに戻ってこれなくて、放置もほんとひどい感じだったのに、本当ありがとうございます&amp;hellip;！！嬉しい&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
コラボは久々に読んだらめっちゃ萌えたので書いていきたいです。この！ゼロ距離を！！ベッタベタなくせにドドドドラァイな彼女たちを書きたい&amp;hellip;書きたいんや&amp;hellip;黒バスクロスオーバーペダルしてるから&amp;hellip;傍観主さんを2年生にして跳躍主を1年生にして書きたい&amp;hellip;（その場合双子の妹はなかったことになるネタ的にってかWヒロインはわたしやっぱかけないことに気付いた）&lt;br /&gt;
見せつけたい&amp;hellip;そして彼女たちの近くて遠い距離にみんなしょぼんってすればいい。ﾌﾊｰｰｰｯﾊﾊﾊﾊ！！&lt;br /&gt;
つまりコラボネタすきですって話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの絵は特に考えずにかきましたが、確かに同棲してそうですよね&amp;hellip;現パロだ&amp;hellip;遙か４かな？！そうそう委員長に巻き込まれて千尋や那岐と居合わせるんだ&amp;hellip;あとDグレでもいいよなーって思います。W師匠とか！ね！！クラウド元帥が師匠に振り回されてるのをのんびり眺めるその隣でマリアンの世話をやく傍観主さん&amp;hellip;最高かな&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、そういえば支部垢消すので倉庫として使ってるサイトもあるけどそこをこことつなげるか悩ましいんですけど、需要あるんですかねぇ。&lt;br /&gt;
ゆーてYAMASAKAしかないんですけどね。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>お月様がみてる</title>
      <description>&lt;div&gt;　本丸は広い。刀剣男士は四十振り以上あるからか、大部屋から小部屋までたくさんの部屋が用意されている。政府から確認できる刀剣男士を揃えろと、暗に言われているようで、渋面を禁じ得ない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　審神者の仕事は、刀剣男士を率いて、過去を修正しようとする&quot;敵&quot;を滅し、阻止することだ。そのためには、強い力が必要である。赴く戦場によっては、短刀や打刀、太刀や大太刀など、適正を考える必要もあるだろう。だから数が必要であるというのはわかる。わかるが、彼らを現代に召喚するということを、理解してなのだろうか。理解しているならば、軽々しく、刀剣男士を揃えろなどとはいえないはずだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　面と向かっての指令はないが、台所の充実度や部屋の多さ、設備の大きさなどを考えると、どうしても、せっつかれているように思えてならない。こんのすけはそんなことはないというが、彼は政府の手の者だ。どこまで信じたものかわからない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「じゃあ、お願いしていい？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　本丸は広い。任務は戦闘であるから、そっち方面もそれなりに充実している。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　その一つがここ、道場である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「ねぇ、本当にするの？乱藤四郎さん」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　清光との手合せは、広い庭で行った。ゆくゆくは、ここも内番のために使用することになるだろう。あとは、洗濯物を干す場所とか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　戦闘は野外であるし、できるだけ同じ状況で手合せをしておきたかったのだ。なにせ久しぶりだ。できれば一生、武器など手に持ちたくなかったが、まぁ仕方がない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　初陣前に、ある程度慣れておかなければならない。地面に足を取られて転倒などすれば、そこで自分の命が刈り取られる可能性があるのだ。微々たるものだろうがなんだろうが、そうなる可能性が少しでもあるのなら、潰しておきたいのは普通だろう。そのうち、前線へでる回数も減っていくことだろうし、いま必要ないとも思っていた。そういうわけで、道場は締め切っていたのに。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　立つつもりなどなかったのに。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「&amp;hellip;&amp;hellip;ねぇ、乱藤四郎さん」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「んっもう、往生際が悪いよ、主さん」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ちゃき、と短刀の切っ先が向けられる。さらりとしたきれいな髪が揺れて、軍服を改造したかのような服装の、スカートが踏み出した振動で波打つ。頭に乗る軍帽は邪魔なのか、その鍔を掴んでひょいっと投げ捨てた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　姿は美少女。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　しかし少年。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　目は獰猛だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　喰われそう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「主」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　審判役として、乱藤四郎さんと自分の間に立つ清光が、至極不機嫌な声で呼んだ。諦めろ、とか、腹を括れ、とか、そういう意味じゃない。約束を破ったね？という意味合いだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　しかし、しかしだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　鍛刀で初めての刀剣男士である乱藤四郎は引かない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　この子が顕現した際に、手に持っていた刀がいけないのか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　自分が女であることがいけないのか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　なんなのか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　挨拶もそこそこに、彼は言い放ったのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;『ねぇ、主。僕と乱れよ？』&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　なんつーことをいうんだこの刀剣男士は。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　絶句もいいところで、清光との口論で察するに、要は手合せしたいということらしい。が、それを許す清光じゃない。放心しているところをこんのすけに叩きおこされ、目の前の言い合いに口をはさめずに三十分ほど経過したのち、清光を丸め込んで手合せを受けたのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　突き刺さる視線は仕方ない。仕方のないことではあるが、あのままでは平行線であったし、一応は納得させたのだ。強引ではあったが、どうしようもない。どうしようもないことなんだよ、清光。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　冷たい目の中にある傷ついた感情に、土下座したくなる。約束した直後の反故だ。清光の気持ちもわかるけれど、けれど。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　あとで目一杯、甘やかそう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そう決めて、構えた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　清光は不機嫌そうに片手をあげる。乱藤四郎さんは嬉々として柄を握り直す。それにぴたり、と標準を合わせて、息を吐き出した。ゆっくりと瞬きをする。せっかく少しだけできた清光との信頼関係にひびを入れた彼には、痛い目を見てもらおう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　すっと息を整えて意識を切り替えた瞬間に、清光の手が振り下ろされた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;■&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「俺との手合せなんて必要あったの？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　手入部屋へと乱藤四郎を押し込んで、治療し、眠らせたあとだ。夜も深く、月明かりがまぶしい中で各自の部屋へと戻ろうとしていた時に、後ろからついてくる清光がそういった。声は、なんとも平坦なもので、疑問に思うぐらいには感情がない。呆れたように振り返り、「当然、あるよ」と短く答えた。清光は無表情だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「でも、主は弱くないじゃない」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「弱いよ。少なくとも君よりは」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「あの後にはそうとは思えない」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ぶっちぎりではないが、そこそこ優勢を保ったまま、乱藤四郎さんには勝った。自分もそれなりに怪我をしたし、乱藤四郎さんに至っては中傷だ。さすが刀剣男士、手練れである。そんな彼らに本気でこられたら手加減などできるはずもなく、少し痛い目を見てもらう予定を変えて、叩きのめすつもりでやったのだ。しかし、やりすぎたと思う。まさか中傷にさせてしまうとは。手入部屋で「ごめんなさい」と頭を下げれば「僕が見誤っただけだから気にしないで」とむしろお礼と謝罪を言われた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　彼らにとってはこんな小娘でも、主であるのだから、手合せとはいえ怪我をさせてしまったことを気にしていたのだ。大丈夫、としつこく心配する乱藤四郎を寝かしつけたばかりだというのに。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　能面のような、感情もなにもない顔をした清光に、小さく息を吐く。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「ここ、二十数年。真剣など握ってなかったんだ。戦うなら少しでもあの感覚を思い出さないと、戦場にはでれない。腕も落ちてる。だから頼んだんだ」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「主は、十分じゃない？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「このままで生き残れる？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　清光は答えない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「これから敵が強くなっていくかもしれない。前線に出ることがなくなっても、不意打ちを食らうかもしれない。自分の身ぐらい守れないと、君たちを置いていくことになる」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ここでやっと、清光が表情を表に出した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ぐしゃり、と顔が歪む。苦笑して、手を握った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「君たちは刀剣で、わたしは主だ。でもね、こうやって一緒に過ごすうちに、君は家族のような、大事な存在になるんだよ。だめかなぁ」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「だめじゃない」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　鼻声で、それでもはっきりと清光は即答した。ぽろり、と零れた涙が、月の光を反射して光る。まるで宝石のようだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「だから強くありたいんだよ。少しは信じてほしいなぁ」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「しっ信じてるよ！当たり前じゃん！」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「じゃあ、これからも手合せよろしくね」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「うん！」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　きゅっと握り返された手に、笑う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　存外、可愛らしい子だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　擦る手を止めて、涙を拭う。嬉しそうに笑う清光に、自分も破顔したのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===========================&lt;br /&gt;
鍛刀の初刀剣男士は乱藤四郎でした～～。&lt;br /&gt;
しおがプレイしていてそのままなのを出しています。&lt;br /&gt;
乱ちゃんはあんな感じなのに男って感じだととても萌えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次はペダルかきたいな～～～～&lt;/div&gt;</description> 
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      <title>新年明けましておめでとうございます。</title>
      <description>新年明けましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
旧年ではまともな更新等できませんでしたが、徐々にこちらに戻ってこれればと思います。&lt;br /&gt;
本年もよろしくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけであけましたねーおめでとうございます。&lt;br /&gt;
今年の年越しは帰省しなかったのでネトゲでみんなで祝いました。&lt;br /&gt;
ﾜｫ。この字面だけみるとすごいダメ人間みたい！&lt;br /&gt;
まぁこんなスタートだったので、今年もマイペースにのんびりしていくんだと思います。&lt;br /&gt;
超低速稼動ですがよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイト整理しようかなーって思ってたらうっかりコラボ企画の二人に萌えてしまったので絵をしたためてました。&lt;br /&gt;
更新も随分前だしコラボなんていつの話だよ・・・・・て感じですけど畳んでおきます。&lt;br /&gt;
夢絵です。&lt;br /&gt;
傍観主さん拉致って跳躍主の二人です。&lt;br /&gt;
初描きがこれかぁってなってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://murmur.omaww.net/%E7%B5%B5/%E6%96%B0%E5%B9%B4%E6%98%8E%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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